私たちは地域に住む一人ひとりの障がい者、高齢者、児童等支援を必要としている人が、身近な地域で必要な支援を受けることができ、安心して自分らしい生活を送るための権利擁護支援活動を行います。

お知らせ

10月15日 バトン市民後見人養成講座9日目を開催しました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助助成】

10月14日 第20回バトンカフェを開催しました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

10月3日 バトン市民後見人養成講座8日目を開催しました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助助成】

9月25日 バトン市民後見人養成講座7日目を開催しました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助

9月21日 第3回バトン事例検討・勉強会を開催しました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

9月14日 バトン市民後見人養成講座6日目を開催しました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助

9月 9日 第19回バトンカフェを開催しました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

9月 4日 バトン市民後見人養成講座5日目を開催しました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

8月28日 田中利明佐伯市長にご挨拶にうかがいました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

8月28日 バトン市民後見人養成講座第4日目を開催しました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

8月27日 バトンカフェin津久見を開催しました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

8月17日 バトン事例検討・勉強会を開催しました。

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

8月16日 バトン市民後見人養成講座3日目

     【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

8月 7日 バトン市民後見人養成講座2日目     

  【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

7月31日 平成30年度第2回バトン市民後見人養成講座スタート

       【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

7月25日 成年後見等権利擁護に関する相談を受けました。(津久見市ふれあい交流センター)

        【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

7月22日 平成30年度第1回バトン権利擁護支援フォーラムを開催しました。

        【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

7月13日 第1回事例検討会と勉強会を開催しました。

        【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

7月 8日 第17回バトンカフェを開催しました。

        【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

6月27日 権利擁護等相談を受け付けました。:津久見市市民ふれあい交流センター

 毎月第4水曜日13時30分~15時30分)【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

6月10日 第16回バトンカフェを開催しました。

 【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

5月23日 成年後見等相談をお受けしました:津久見市市民ふれあい交流センター

(毎月第4水曜日13時30分~15時30分)

 【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

5月13日 第15回バトンカフェを開催しました。

 【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

4月25日 成年後見等相談をお受けしました:津久見市市民ふれあい交流センター

(毎月第4水曜日13時30分~15時30分)

 【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】

4月8日 第14回バトンカフェを開催しました。

 【平成30年度社会福祉振興助成事業:WAM助成】



当センターの特徴

「主な業務内容」

1.相談の充実

・法人後見事業立ち上げ支援

・困難事例や低所得の方の

    支援に関する相談

2.専門職との連携

・福祉的解決が困難な場合

   (悪徳商法による多額の請求 

 ・不動産トラブルなど)に対 

 しては、専門職につなぎ早

 急に 解決に向け動き出すこ

 とが可能です。

成年後見制度とは

「ご相談ください」

認知症や知的障がい、精神障害などの理由で、判断能力が不十分な人の「財産」や「権利」を保護し、支援していく制度です。いつまでも住みなれた地域で、“自分らしく、安心して暮らしつづける”ために成年後見制度の活用を考えてみませんか?

法定後見制度

「意思決定支援」

法定後見制度には、判断の応力に応じた3つの類型があります。

 

補助:判断能力が不十分な方

保佐:判断能力が著しく

          不十分な方

後見:ほとんど判断能力が

          ない方