第17回バトンカフェを開催しました。(7月8日:第2日曜日)

今回は、絵本セラピストの伊藤房江さんから5冊の絵本を読んでいただきました。

バトンカフェで絵本時間♪...大人になって絵本を読んでもらったのはみなさん初めての体験の方もいました。アイスブレイクのわらべうたであそびましょ♫では参加者のみなさんが声を出して歌いました。みなさんとの距離がぐっーと近くなったところで写真絵本や参加型の絵本などの読み聞かせ。最後の2冊は「ライフ」「たいせつなこと」みなさんの心にじんわりと響いたようです。 大人になっっても絵本って良いですね。

生後3ヶ月から91歳までの参加者が、笑いヨガ、ハンドケア、昼食のカレーライスを一緒に楽しみました。

初回、憂鬱な顔で参加された方が、回を重ねるごとに明るい表情になられ、笑顔の回数が多くなっていることがスタッフとしても嬉しく思います。

 

権利擁護等に関する相談会開催しました。:6月27日(第4水曜日)

津久見市市民交流ふれあいセンターで、毎月第4水曜日に開催しています。

本日は社会福祉士・看護士・認知症ケア専門士の資格を持つ吉田明美さんと社会保険労務士の後藤京子さんで対応しました。

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第17回バトンカフェ開催のお知らせ
7月8日(第2日曜日10時から13時まで)
どなたでも参加できます。
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平成30年度 独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業 』   6月10日第16回バトンカフェを開催しました。。

食育指導士の後藤節代さんから「身体は食べ物で作られ、作り替えられている」と題してお話しして戴きました。日頃の生活の中で、遺伝子組み換え大豆や添加物の摂取をしないよう注意して、ラベル表示の確認をしていく事を学びました。

権利擁護支援センターふくおかネットの理事長 森高清一さんも参加してくださり、質問も沢山出て、実り多いひとときでした。

今日のバトンカフェは、大分市、佐伯市、津久見市から初回参加の方も、沢山来てくださいました。笑いヨガも大いに盛り上がりました。

「わははははあ」皆で大声を出して笑えば、心も軽やか。認知症予防にもなります。

今日は、いつもの美味しいカレーに加えて、差し入れがありました。

全て手作りです。コーヒーゼリー・元気だま(自然の栄養素が20種類入っているそうです)・無農薬野菜のサラダ・梅とハーブのジュースです。どれも安心して食べらえて、とっても美味しかったです。差し入れ、ありがとうございました。

皆で一緒にいただくと、一層美味しいですね。楽しくいただきました。

『平成30年度 独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業 』  5月23日(第4水曜日)       成年後見制度等相談会を開催しました

毎月第4水曜日に開催しています。

次回は、6月27日です。どなたでもご相談を受け付けます。

『平成30年度 独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業 』 第16回バトンカフェチラシ

次回のバトンカフェは6月10日第2日曜日です。

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『平成30年度 独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業 』        第15回バトンカフェを開催しました

今回のためになるお話は「認知症がある方への対応方法について」と題し、認知症ケア専門士の吉田明美さんより講義を受けました。

笑いヨガは神戸から矢野多賀子先生が参加してくださり、心身共にリフレッシュできました。参加した皆さんが矢野先生と笑いヨガに魅了されたひとときでした。

毎回、絶品カレーの味は変わりません。

「人とは何か」「ケアをする人とは何か」など、人としての尊厳を守るためにはどうしたら良いかを皆で考えました。

笑いヨガの矢野先生、横浜の香りがしました!

弾ける笑いヨガの後には、静かなポーズも大切です。

笑いヨガの後のカレーは、至福の時です☆

第15回バトンカフェは、5月13日(第2日曜日です)

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0歳から100歳まで、障がいがあってもなくても、どなたでも参加できます。
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第14回バトンカフェを開催しました

臼杵公園の満開の桜を見ながら、費生活相談専門員の姫野るみさんから『悪徳商法に騙されないための秘策』と題して、最近のトラブルの事例やその対処方法、そして『替え歌で悪徳商法をやっつけろ・おことわりソング』を「もしもしかめよ、かめさんよ」のメロディにのせてみんなで歌いました。笑いヨガを続けることで、健康になったと参加者の方からも好評です。絶品カレーに加えて、今日はミカンゼリーの差し入れもいただきました。

「悪徳商法の予防は、一人で対処しないこと。まず身近にいる誰かに相談しましょう。誰もいないときには、臼杵市消費生活センター(0972-63-8953)へ連絡しましょう」 臼杵市では、平成28年度は、取り戻せた金額3,100万円、平成29年度は、2,000万円でした。身近に問題解決を手助けしてくれる専門職がいるって、それも質の高い相談員がいるって心強いですね。当法人も、地域に根ざして身近で困りごとを解決したり、気持ちにより添ってくれる、質の高い支援員を養成していきたいと思います。

「はい、今から笑いヨガを始めましょう。」

ハンドケアが終わって、「ぐーぱー、ぐうぱあ、気持ちが良い♡」

第13回バトンカフェを開催しました

バトンカフェを始めて、一年が経ちました。今日で13回目です、来年度も第2日曜日に、開催します。
0歳から100歳まで(100歳過ぎても大丈夫です。)障がいが、あっても無くても、誰でも集える場所です。皆様のお越しをお待ちしています。今日ためになるお話は、「今から備える60歳以降のライフプランセミナー」でした。セカンドライフと3つの健康の重要性、心と身体とお金の健康について、学びました。笑いヨガで、頭の中がスッキリして、ハーモニカ演奏で大きな声で歌った後、美味しいカレーをいただきました。

津久見市社協さんの依頼で、今月から成年後見制度と労務関連についての相談を受けています。    (2月28日スタート)

毎月 第4水曜日 13時30分から15時30分まで                  場所:市民ふれあい交流センター です。                        お気軽にご相談にお越しください。

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成年後見制度と労務関連の相談受付
毎月第4水曜日13時30分~15時30分までです。お気軽にご相談ください。
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平成29年度津久見市介護支援専門員協会研修会で「成年後見制度について」説明しました。      (2月17日)

津久見市内の介護支援専門員の方が30名ほどが参加されました。講師として、権利擁護支援の一つのツールとして成年後見制度の活用を皆様に少しでも御理解いただきたいという思いで臨みました。成年後見制度利用促進法、意思決定支援について、また独居高齢者、二人暮らしの高齢者、障がいのある子どもを持つ親御さんの事例等のお話をさせていただきましたが、参加者の皆様が熱心に聞いてくださる姿に感動し、力が入りました。支援者側が成年後見制度の必要性を理解し、お金があっても無くても、キーパーソンや親族の申立人がいなくても、必要な方は誰でも利用できる制度にして行くことの理解を深めていただけたようです。

第12回バトンカフェを開催しました。

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第13回バトンカフェチラシ
3月11日第13回バトンカフェを開催します。どなたでも参加できます。
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障がいがあっても、なくても、誰もが集える場を、みんなでつくっていきませんか。顔と顔の見える関係づくりを広げて、何かあったら、お互いさまの精神で、助け合っていく、思いやりのある、心あたたまる地域にみんなで、していきましょう。(悪徳商法撃退!)

毎月1回、第2日曜日に、バトンカフェを開催してます。対象は、 0歳から100歳までが基本ですが、100歳こえていても、大歓迎です。

司法書士の渡辺久哉さんから「遺言」についてわかりやすく解説していただきました。

沢山質問が出ましたが、一つひとつ丁寧に説明していただきました。大好評でした。

「笑いヨガを初めてしました」・「笑いヨガが一番良かったです」・「家でしかられたときに、乗り越えていけそうです。」と言う意見がありました。お役に立ててうれしいです。

全国権利擁護支援ネットワーク全国フォーラムに参加しました。2月10~11日(東京)

 

東京都大田区産業プラザにて「地域における権利擁護支援ネットワークを考える」を主テーマに開催されたこの「全国フォーラム」。まずは「成年後見制度の利用促進に向けて」をテーマに、須田俊孝・内閣府成年後見制度利用促進担当室参事官、西岡慶記・最高裁判所事務総局家庭局付(裁判官)、佐藤彰一全国権利擁護支援ネットワーク代表3名による鼎談をはじめ、「地域連携ネッ

 

トワークの創設・運営の在り方」や「生活困窮者と日常生活自立支援事業の活用」をテーマに、厚生労働省の担当官や先進的な取り組みを行っている社会福祉協議会、NPO法人など、それぞれの立場から2日間にわたってパネルディスカッションが行われ、今後の権利擁護支援の仕組みづりに向けて闊達な意見交換が行われ、とても内容の濃い2日間になりました。

 

また、アドボカシー・オブ・ザ・イヤー2017AOY』授賞式では、福岡県北九州市で長年、生活困窮者支援活動を行ってきている認定NPO法人抱樸(理事長 奥田知志さん)が受賞しましたが、人は誰しも、「自分で自分を決定する力をもっている」という支援の原点、人(であること)を大切にする支援、の仕組みづくりについて、あらためて考えさせられた今回のフォーラムでした。

 

最高裁判所の裁判官、内閣府の成年後見制度利用促進計画に携わっている参事官や厚労省職員など人物も内容も素晴らしく、今後は、被後見人の財産がたとえ目減りしたとしても、本人の幸せやQOLの向上で評価するとおっしゃいました。(素晴らしい)

*後見の社会化を考えるのであれば、弁護士・司法書士・社会福祉士の3士会と一括りにするのではなく。行政書士は保険労務士等、他の士業へも協議会やネットワークづくりへの参加を促すべきであり、それを最高裁や国は末端まで伝えて欲しいと意見が出ていました。

今年のアドボカシー・オブ・ザ・イヤー2017(AOY)は、NPO法人抱樸の奥田知志さんでした。アルコール依存症の方の「失敗する権利を奪って良いのか」「本人の本当の幸せは何?」を真剣に考えて支援をしている事例をお聞きしました。本当に、福祉の支援は、「人としての幸せ」へのお手伝いですよね。

大分県下のNPO法人として、法人内支援員(市民後見人)を活用した、成年後見人の初受任のご挨拶に津久見市へ伺いました。

市長との面接予定は、30分程度とお聞きしていましたが、地域福祉について熱のこもったお話を伺い、気がつくと1時間30分が経過していました。また、川野幸男市長のお人柄の良さに触れることが出来て有意義な時間でした。職員の神田さん18時過ぎまで申し訳ありませんでした。今後ともよろしくお願いいたします。写真は、右から当法人の副理事長、大村直樹と川野幸男市長、センター長の吉田明美です。バックの河津桜のポスターですが、2月4日~25日まで、「第6回豊後水道河津桜まつり」があるそうです。四浦地区には、現在河津桜が約4600本あり、大分県内では最大の河津桜の名所となっていて、期間中沢山のイベントがあり、2月中は河津桜の花を楽しむことができるそうです。ちなみに私は、サザエの壺焼きを食べに行く予定です。

第11回バトンカフェを開催しました。(H30年1月14日第2日曜日)*お知らせです。第12回バトンカフェは2月12日(第2月曜日に変更です。)

今日は、とても寒かったからでしょうか?インフルエンザも影響して参加者が6名ででした。

少人数でしたが、和気あいあいと楽しみました。

「一人暮らしの方が、今日も来て良かった。幸せ。」と満面の笑顔で言ってくださいました。

こちらの方が幸になりました。ありがとうございました。

一人でも多くの方の参加をお待ちしています。

 

 

梅﨑祐子さんからハンドケアをしてもらってます。しっとり肌になりました。

今日のためになるお話は、より良い施設の見分け方を学びました。

職員に笑顔がなかったり、未だに利用者さんを「ちゃん」、呼びしたり、本人の許可無くエプロンをして食事介助をしたり、排泄の量や回数など他の利用者の前で大きな声で言ったりしているビデオを見て、改めて不適切ケアが虐待につながる事を学びました。

安東節子さんと板井喜久代さんによる笑いヨガです。作り笑いでも脳が勘違いして、脳の機能を活性化してくれるそうです。認知症予防ですね。

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第12回バトンカフェのチラシです。
どなたでも参加できます。お気軽にお越しください。
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今回も絶品カレーは好評で、おかわり続出。

11月30日第12回バトンゼミナールを開催しました。

「必要な消費生活知識」
~かしこい消費者になるために~
と題して消費生活専門相談員姫野るみさんから講義して戴きました。
フェアトレード = 「公平な貿易」について学びました。低価格を求めるため、企業が生産者とフェアな価格で取引をしなかったら、生産者は低賃金、低収入となり、それが家庭の貧困、児童労働に繋がっていく。
この取引をフェアにし、開発途上国の原料や製品を適正な価格で継続的に購入することにより、立場の弱い開発途上国の生産者や労働者の生活改善と自立を目指す。※世界では1億6800万人の子どもたちが学校に行けずに働いている。知らないことがまだまだ沢山あることに気づかされます。

12月7日バトンゼミナールを開催しました。

本日は、『認知症高齢者の理解』と題して、佐伯保養院副院長の精神科医山内勇人先生からお話しして戴きました。「認知症について、初めて聞いた。聞いて良かった。」「今までいろんな人から、認知症の話を聞いたけど、一番わかりやすかった。」「是非もう一度聞きたい」等の感想を戴きました。

12月11日「だれもが安心して暮らせる条例作り」学習会in別府に参加してきました。

人々の障がいに対する理解不足や社会にある様々な障壁により、障がいのある人は生活のしづらさや不安を抱えています。障がいのある人を取り巻くこれらの状況の改善に市全体で取り組み、障がいの有無にかかわらず、お互いに認め合い、思いやり、支え合う社会をつくるために、平成23年から、当事者を交えて、意見交換を重ね、『ともに生きる条例』を平成26年につくりあげたそうです。今、障がいのある人が、積極的に意欲を持って活動しています。皆さんきらきら輝いていました。

12月10日第10回バトンカフェを開催しました。

本日は、司法書士の大村直樹さんから「空き家問題について」学びました。
適切な管理がされていない空き家等が防災、衛生、景観等の地域住民の生活環境に深刻な影響を及ぼしており、地域住民の生命・身体・財産等の保護、生活環境の保全、空き家等の活用のため対応が必要になり、「空家対策特別措置法」平成26年11月に成立したそうです。全国で空き家は、約820戸(H25年)もあるそうです。そういえば、臼杵市内でも、誰も住んでいない家が多くなりました。空き家バンクや家屋や土地の譲渡所得の控除など耳寄り情報も
あり、学びの大きな収穫がありました。

安東節子さん指導による笑いヨガで沢山笑い。本日も変わらず絶品カレーを戴きました。

バトンカフェin下ノ江駅を開催しました。(11/23)

本日は、下ノ江駅でバトンカフェを始めて開催しました。子どもさんから高齢者の方まで、年代を超えて交流を図ることができました。ためになるお話「成年後見制度について」学んだ後は、笑いヨガと絶品カレーで心も身体もポッカポッカになりました。外は北風ピィープー吹いていましたが、レトロな駅舎は、風情があってどこか懐かしい、温かな気持ちになりました。

第11回バトンゼミナールを開催しました。(11月16日(木)(大分県社会福祉協議会ボランティアスタッフ専門研修委託事業)

吉田明美社会福祉士から「市民後見人の活動」について講義とビデオで学習しました。市民後見人としての基本的な心構えと被後見人への意思決定支援等大切な事を学びました。

第10回バトンゼミナールを開催しました。(11月9日(木)大分県社会福祉協議会ボランティアスタッフ専門研修委託事業)

吉田明美社会福祉士から「成年後見制度について」説明を受けました。
マンガバージョンでとてもわかりやすかったです。

第9回バトンゼミナールを開催しました。(10月26日大分県社会福祉協議会ボランティアスタッフ専門研修委託事業)

大分市佐賀関のグループホームきらく苑代表石井和弘さんと管理者河村つかささんから「対人援助技術の基礎」について学びました。利用者の立場に立った声かけや立ち居振る舞いの大切さを学びました。

第8回バトンゼミナールを開催しました。(10月19日大分県社会福祉協議会ボランティアスタッフ養成研修委託事業)

後藤京子社会保険労務士から「年金制度の理解」について学びました。知っているようで知らないことが多くて、参加して良かったという声を戴きました。

第7回バトンゼミナールを開催しました。(10月12日:大分県社会福祉協議会ボランティアスタッフ専門研修委託事業)

姫野るみ消費生活専門相談員から「消費者被害対策①」についてお話しして戴きました。消費者被害から食べ物を大切にすること、食品ロスについて等学びの多い講座でした。

第6回バトンゼミナールを開催しました。(10月5日)

10月5日に開催されたバトンゼミナール(ボランティアスタッフ養成講座:大分県社会福祉協議会委託事業)は、大村直樹司法書士から「家族法」について学びました。

第9回バトンカフェを開催しました

本日のためになるお話は、社会保険労務士の後藤京子さんから「障害者年金について」基本的な知識を勉強しました。近所の人や親戚に必要な人がいれば教えてあげたい。詳細については、バトンへ聞きに行きますと、参加者の方から感想をいただきました。

癒やしでは、笑いヨガとハーモニカ演奏でした。

毎回笑いヨガを楽しみに来られる方もいらっしゃいます。自宅でもしているそうです。心と体の健康維持に良いそうです。

ハーモニカ演奏は、童謡からクラッシックまで、幅広く、演奏して戴きました。会場の皆さんは大拍手で、喜ばれていました。

本日のカレーも絶品でした。

ハンドケアも疲れが取れて癒やされます。

次回開催は12月10日です。

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第10回バトンカフェチラシ
ためになるお話は、「空き家問題について」司法書士の大村直樹さんが講師です。
笑いヨガとフリーマーケット、カレーの昼食、100人会議の開催です。
バトンカフlェ10.pdf
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第8回バトンカフェを開催しました。

本日のためになるお話は、「漫画で理解!成年後見制度」でした。皆さんからの感想、「わかり易かった」にホッ。

癒やしでは、「座って笑いヨガ」でした。おなかの中から大笑いができて、心も体も熱くなりました。

毎回プロなみの美味しいカレーを楽しみにしてます。みんなで食べると一層美味しいです。

ハンドケアを楽しみにられる方もいらっしゃいます。

今日は、庄内の梨の差し入れをいただきました。とっても甘かったです。

ありがとうございました。

第9回バトンカフェのお知らせです

《内容》

①ためになるお話は「障害者年金について」講師は社会保険労務士の後藤京子さんです。

②癒やしは、「笑いヨガ」講師は安東節子さんです。

③フリーマーケット 器や花瓶、着物、洋服、バック、鞄など品揃え多数あります。

④ハンドケアは、セラピストの梅﨑祐子さんです。

⑤昼食は、絶品カレーです。

⑥100人会議

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バトンゼミナール第5回ボランティアスタッフ専門9月28日開催しました

ハンドケアセラピストの梅﨑祐子さんから「ハンドケア」についてご講義いただきました

バトンゼミナール第4回ボランティアスタッフ専門研修9月21日開催しました。

早稲田イーライフ代表の廣瀬尊章さんから「介護保険・総合事業②」についてご講義いただきました。

バトンゼミナール第3回ボランティアスタッフ専門研修9月19日開催

司法書士の大村直樹さんより「財産法」についてご講義いただきました。

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第8回バトンカフェのチラシです。次回は、10月8日(日) 10時〜13時
ためになるお話:「身近な成年後見制度」 成年後見支援センターバトン 吉田明美
癒やし笑いヨガ:安東節子さん
ハンドケア:梅﨑祐子さん
昼食:カレー
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